動物福祉の会AWSは関東で犬猫の保護・里親探しをメインに活動する愛護団体です。日々、犬猫のお世話と里親探しに頑張っています!そんなAWSでの日々を綴っています。 興味があればHPにもどうぞ!
かわいいなぁ❤
2015年02月27日 (金) | 編集 |
いい写真が撮れました

ヤワラ君。
目の状態は落ち着いています。本当に見えてないのかなぁ?というくらい、自由に動き回り、はしゃぎ回り、ちょっと空気読んでよ…ちょっと今そんな気分じゃないんだけど…と、最近はにゃんこ達に迷惑がられてます


「遊んでよー


「行かないで。」


メイちゃん
今すぐ嫁げるのに、なぜでしょう…。
かわいい顔、かわいい体、かわいい声。みんなのお母さんとして頑張りすぎだよね…。
人間大好きで、もふられるのもお膝で甘えるのも独占したいのに…。





身だしなみ、終了
かわいいなぁ❤

3月1日(日)久喜未来公園で譲渡会です。雨でもやりますよ~🎵
お待ちしてまーす!

〈花粉が始まった?猫ボラ14〉
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今日のわんこ達
2015年02月24日 (火) | 編集 |
久しぶりにわんこのところへ行きました

わんこ達も、いろいろあったのです。

マリちゃん

後ろ足に大怪我をしてしまいました。健を痛めた為に完全に治ることはないかもしれません。人見知りで足も元に戻らない可能性……アウスで生涯過ごすことになるかもしれません。
たくさんの人間の愛情を伝えたい。どうか、マリちゃんの為にパワーを送ってください


ベルくん

アレルギーに悩まされてます。カビ、草、土いじり…全てかゆみと赤み、おハゲを起こしてしまいます。
ベル、いい子だし、美形だし飼いやすい子なんです。でも、大好きなお散歩も田舎道では、かゆみの原因。譲渡会で土掘りで遊ぶのも、かゆみの原因。
薬浴とお薬も必要です。

現在のアウスは、本当に火の車
でも、必要な医療をやめるわけにはいきません!

ベルの預かりさん、大募集中です。室内飼いでお世話は大変だと思いますが、アウスは強風の通り道で枯れ葉や虫がたくさん集まります。フードやトイレシーツは支給、医療費はアウスで負担します。
ベルくんを助けてください


のんびりお昼寝してる姿にホッとします


いつもたーちゃんと一緒にいるポッキー。癌の闘病中です。痛いはず…それでも、たーちゃんがいれば安心できるのです。

《おまけ》

スタッフさんが個人で保護した、わんた君です。かわいい顔で筋肉マッチョです

〈3月1日に譲渡会あります☆猫ボラ14〉

猫の日に、ご報告(*^▽^*)
2015年02月22日 (日) | 編集 |
何度もブログで紹介したかん太。
無事に譲渡となりました

乳飲み子から母猫メイと、アウスでの生活が始まり、猫舎での大騒動の結果、メイから自立の為に我が家へのホームステイで家猫訓練をしました。

うちに来て1年2ヶ月……今年中に決まらなかったら…覚悟を決めてうちの子に…と、決意した今年初めての越谷譲渡会で、出会ったのです!

かん太の本当の家族が、ついにかん太を見つけて下さったのです!

新しい生活に戸惑うかん太の気持ちを1番に思い、ご家族皆さんで協力しあい、名前も新しい名前も考えていたのに、『新しい生活、家族に戸惑わないように』と、《かん太》のままにして下さいました。

今はまだ、ちょっと遠慮がちに甘えてるけど、ある日突然きますよ🎵
かん太の心がパカーンと全開になる日が

それを出来るのは、このご家族しかいないと確信してます。

応援して下さった皆様、ありがとうございました(о´∀`о)


アウスにいた頃


我が家に来たばかり


マッサージ大好き


譲渡会は暇ダニゃ~


こたつでのんびり☆


えっ?太ってる?冬毛です!


最後の譲渡会。ご家族様にナデナデ♪


かん太、おめでとう(*^▽^)/★*☆♪
毎朝、目覚まし時計がなると起こしてくれたかん太。起きないと、ずっとお腹に乗ってドスンと転がるかん太がいなくなって、おばちゃんは寝坊が増えちゃったよ

でも、やっと出会えたね✨
もう、人間の愛情を試したりしないで、どーんとぶつかってね。絶対に受け止めてくれる家族なんだからね


息子をお願いします。 母より

〈メイもお待ちしてます☆猫ボラ14〉
おーちゃん、一周忌だね。
2015年02月18日 (水) | 編集 |
2014年2月18日深夜~19日未明
エイズ舎の白黒おーちゃんが亡くなりました。

おーちゃんの最後の声を聞いたのは私です。いつか書かなければと思いながら1年がたちました…。

「おーちゃん、明日までもたないからお別れしてくる?会いに行くか行かないか、ゆっくり考えてね。」
と、猫ボラSさんから電話をもらい、アウスに着いたのは夜の8時。
静かすぎるアウス。誰もがおーちゃんの最期を耐えるかのような…冷たい空気の中、ドアを開けるのが怖かった。

いつもの棚の上にタルト&大五郎がくっついて下を見つめてた。もう、少しの段差もこえられなくなったおーちゃんの、床に置かれたベットにしてるキャリー。キャリーからはみ出したシッポ。動かない。静かに覗くと微かにお腹が動いた。
「間に合った!」

タオルと毛布がずれてしまい、顔が固いキャリーの底に置かれ、口呼吸の口からのよだれで冷たいよ。邪魔しちゃいけない。でも、でも、このまま逝かせたくない!

シッポの下に毛布を敷く。悩んで悩んでそっと顔に触れ新しいタオルを敷く。

「ニャー、ニャー、ニャー」

小さなかすれた声で3回鳴いた。

「やめて。かまわないで。タルトと大五郎だけがいい」

そう聞こえた。ごめんね。ごめんね。

部屋の隅で静かに座る。もう鳴かない。もうお腹の動きも小さい。

「おーちゃん、おやすみ…」

もう帰ろう。その時、猫師匠がきた。猫師匠は、この日、自分のおうちのにゃんこの火葬の帰り道でおーちゃんに会いにきた。お別れをして駐車場でなかなか帰る決意が決まらず二人でしばらくいた。二人でたくさん泣いた。

19日、「おーちゃんが逝きました」
と、メールがきた。

おーちゃんのエンゼルケア、祭壇などの準備に行く。

「おーちゃん、抱っこするよ。嫌でももう少し手伝ってね。」
「おーちゃん、体ふかせてね。お顔きれいにさせてね。」
「爪切りさせてね。伸びてたね~。あっ!切りすぎた?ごめんね!」

「こんなに冷たくなる前に、こんなに固くて動かなくなる前に、全部やりたかったよ。そっとしてほしいよね。もう少しだけ、おばちゃんのわがままに付き合ってね。」

アウスの生活は2年もなかったのに、たくさんの方がお別れに、たくさんの方がお花や大好きなご飯を届けにきたね。

入院も頑張ったし、薬も頑張った!最後はおばちゃんに邪魔されたし抱っこもされた。頑張りすぎたおーちゃん、頑張らせすぎてしまったおばちゃんに猫パンチ、していいよ。

おーちゃん、命日になると『猫の道』が空から家へとつながるって本当?
きらきら輝く道を家へと向かって歩いてくるって聞いたよ。走って来る子もいるけど、おーちゃんはボテボテ歩くでしょ?

今は美しいみーにゃんッて三毛猫ちゃんがいるけど、やんちゃ娘だけどよろしくね✨

久しぶりに男子3人、楽しんで、ゆっくり帰ってね。急がなくていいから…



おーちゃんの最期は、いまだに悩みます。人慣れいまいちな子に、余計なお節介をしてしまった…会いに行くのは自己満足で自分が後悔しない為だったのか…

でも、おーちゃんに小さな花束を抱かせて寝ている姿は美しかった。タルト&大五郎に看取られ、おーちゃんらしく、堂々と虹の橋を渡ったのだと信じたい。嫌な人間に嫌な事をたくさんされボロボロだったおーちゃん。

猫のために頑張れる人間もいるんだって気づいてくれてたかな?

《最後まで書けた☆猫ボラ14》

最近の猫舎の皆様……
2015年02月14日 (土) | 編集 |
 ここ数か月の施設(猫舎)の皆様について,ご報告いたします.
 実は,このところアウスの猫舎では,何度か猫たちのお引越しがありました.
 本来,猫というものは環境の変化を嫌うので,そう何度も住処の移動をするのはよくないことなのですが,このところ,そうも言っておられず,猫たちをあっちに入れてみたり,こっちに入れてみたりの日々が続いているのです.

 どうして猫を移動させなくてはならないかと言うと,「各部屋内での猫関係の悪化」によってストレスを受けて,具合が悪くなる子が出てきたからなのです.

 こんな施設にいると,有無も言わせず新人が入ってきます.
 大抵は,古くからいた猫たちと新人との折り合いが悪く,部屋全体の猫関係の悪化を招くことになるのです.
 預かりボランティアさんの家にいた子猫だったはずの保護猫たちは,あっという間に若くて立派な元気猫に成長します. すると,次の世代の子猫たちを預かってもらうために,大きく成長した猫たちは施設に入ることになります.
 そして,一般家庭でのびのび暮らしていたのに急に人とのかかわりの少ない施設に入れられた猫たちは,寂しさと,そこでの慣れない生活とでイライラしてきます.
 また,今までに比べて部屋にいる猫の数が明らかに多いので,何とか自分の縄張りを確保しなくてはと,周りの猫たちにケンカを挑んでいきます.
 ケンカではなくても,退屈しのぎに自分よりも弱そうな猫を追い掛け回して遊んでしまう猫も出てきます.

フク①
写真; 新入りのフク 更に部屋移動もあり、かなりナーバスになっています。

りりしいフク
写真; 身体の大きなフク 引越し後はいじめられていましたが、最近ちょっと様子が違います。

ちょっと風向きがかわりつつあるアオ君
写真; 縄張り意識の強いアオ君 これまで頂点にいようとしていましたが、最近風向きが不利な方向に変わってきました。

 そうしたことで,老猫や弱い猫はすぐにストレスを感じて具合が悪くなってしまいます.
 そのために,折り合いの悪い子同士は離して,元気すぎる子はまとめて老猫とは別の部屋に……と,いろいろと試行錯誤をしているのです.
 けれど,これもなかなかうまくいきません.
 皆,移動してすぐ後は「借りてきた猫」のようにおとなしくしているのですが,しばらくすると自分の本領を発揮してくるので,あちらの部屋ではいじめられっ子だったのにこちらの部屋ではいじめっ子になってしまったり,また,どの部屋にいても一番上のポジションを狙おうと暗躍したり…….
 現在のところ,猫たちのお引越しがうまく収まったとは言えない状況なのです.
 怖くてなかなかトイレにも行けず寝床でオシッコやウンチをしてしまったり,誰かが誰かを追い掛け回して「ぎゃおーっ」という声がしたり,いままで優しかった子が意地悪をするようになったり―――.

トイレベッドに隠れる紅①
写真; 居心地が悪くなり、このところ隠れてばかりの紅

毛布にもぐる紅
写真; 毛布に隠れる紅

箱に隠れる紅②
写真; 箱に隠れる紅

トイレベッドに隠れるかっちゃん①
写真; 何度も部屋移動をさせられたかっちゃん

外のトイレ
写真; 部屋の中のトイレを使えない子の為に、新たに設置した外のトイレ

日向ぼっこする桃
写真; こちらは引越しのうまく行った桃(紅の姉妹) すっかりご機嫌で、おしゃべり猫になりました。 

 そんな様子を見ていると,「それもこれも,無責任に避妊去勢手術もさせずに産ませるだけ産ませて,あとはごみ屑のように道端に捨てるか,他人任せにするかして平気でいる人間のせいだ! 明らかに譲渡数より捨てられる数の方が上まっているから,こんな飽和状態になるのだ! 人間なんて,ろくなもんじゃない!」と,こちらも荒んだ気持ちになってきてしまいます.

 けれども,くじけそうになっていたちょうどその時に,優しいお手紙と共に猫たちへの美味しいおやつが郵便で届き,更に別の方が,犬たちと猫たちへの贈り物を施設に直接持ってきて下さいました.
 ちょうど「人間なんて―――」と,くじけそうになったところでしたので,余計に心に沁みました.
 ひどいことをする人間もいますが,ずっと応援して下さる優しい方々だってちゃんといます.
 この方たちの存在を心の支えにし,猫たちに少しでも気持ちよく暮らしてもらえるよう,また,この施設から一匹でも多く里子に出してあげられるよう,あらゆる努力をしていきます.

犬猫へのプレゼント
写真; たくさんの贈り物 美味しそうな新商品まで!

ちゅーるとタルト②
写真; CMのまねをして「ちゅーる」を直接与えてみました。これは、人馴れがもう一歩という猫に有効な手段でした。(モデルのタルトは、人馴れしてます。片手で撮影したので不細工に写ってしまいましたが、タルトはシルバーに輝くイケメンの紳士です。)

素敵なお手紙とともに
写真; 可愛い愛猫の写真(左下)が載った素敵なお手紙とともに…… 以前、子猫の時にアウスから嫁いだ猫ちゃん。ご高齢にゃんこになってから買ってあげた、ご飯やおやつ……。 寂しい気持ちの中でもアウスを気遣い、送ってくださいました。

まるっこくて可愛いメイ①
写真; 丸っこくてかわいいメイ 現在のアウスでイチ押しの子

まるっこくて可愛いメイ②
写真; 身体は小さ目だけれど、もふもふで抱き心地の良いメイ

メイ③
写真; 男の子が苦手なメイ 優しいので女の子からは好かれています。

のびをするメイ
写真; 大人数が苦手なメイ 「みんなに頼られてばかりで疲れました。」

おめめパッチリメイ
写真; そろそろいいお年なので、早く嫁がせてあげたいです。

 
 まずは,「人馴れがあと一歩」の猫たちを何とか馴らし,一般のご家庭でも暮らしていけるようにしなくてはいけません.
 その為には猫好きの方々のご協力が必要です.
 声を掛け,優しく撫でてあげたり遊んであげたりすることで,猫たちはだんだんと人間に馴れてきてくれます.
 できるだけたくさんの方にボランティアに入って頂くことによって,その時間もたっぷりととることができます.
 もしも,どうしようかと迷っていらっしゃる方がいましたら,どうか「猫の為に」決心して下さい.
 家で捨て猫を保護したり,地域猫のご飯やりをしたりという「直接的な猫助け」が出来なくても,施設にいる子のお世話をして,どんどんと幸せな家庭に送り出してあげるという「間接的な猫助け」があります. これも困った猫の為には必要なことなのです.

 「ただ猫の為に……」という方,ご連絡お待ちしています.

                                                 《猫ボラS》
みーにゃん、あのね…
2015年02月04日 (水) | 編集 |
現在の猫舎は誰かがじっと耐えるか、おしっこでストレスに気づいてもらおうとしたり、誰かを追いかけ回したり…1つ解決すると、別の悩みがつきません。

エイズ,白血病舎が癒しの部屋なんです。

今日はおばちゃんの悩みを聞いてもらおうと、まずは、タルトと大五郎に声をかけました。


大五郎:話はチャオを食べてから聞いてあげよう。さぁ、早く。

おばちゃん:約束だからね!

食事が終わるの待ちました。

おばちゃん:あのね、みんなが仲良く居心地良く出来ないんだよ。頑張り方が違うのかな?

大五郎:若いからなぁ~。そこにいるみーにゃんだって、俺がここまでしつけたんだぞ~。猫だからな。

タルト:僕は片腕ないんだよ!それでもここでのんびりさせてもらってる代わりに、撫でたりブラッシングされても怒らないようにしてんだからサー。

そうなんだよね…。
タルトなんて、指先クンクンしてくれなかったもんね。それを受け入れてくれたんだよね🎵
ありがとう

お掃除が終わった後でいつもの赤いベンチタイムでは…


おばちゃん:みーにゃん、あのね…。また悲しい事があったよ。頑張っても、頑張っても、追い付かないんだよ。

みーにゃん:何よー。あたしなんて気付いたら、家族に捨てられてたのよ。そのうえ、もうすぐ産まれそうなのに旦那はいなくなったし…。ここで産まれた子達には、あっという間に虹の橋へといかれちゃったし…。


みーにゃん:このベンチ、気に入ってるのよ。抱っこって、安心するね。

おばちゃん:そうだね。ずっとずっと、みーにゃんを抱っこしてくれる家族見つけようね❤


みーにゃん:あらっ?さっきのチャオが付いてた!ペロリ

おばちゃん:ちょっと元気もらったよ✨じゃあ、洗濯干してくるね🎵


みーにゃん:もう行くの?やだーん。もぐっちゃうからねー。もう少しだけー。

おばちゃん:じゃあ、もう少しね

ぐいっと潜り込むみーにゃんと、爪をそっと外して洗濯を干しにいきます。
せつない( -。-) =3

また、アウスに犬が縛り付けて捨てられました。クリーム色で小さめです。かなりの高齢です。寒さに耐えられず服を着せて頑張ってもらってます。

ベテランボランティアさんが自宅で預かって下さることになりました。
今の彼を『預かる』とは、『看とる』ことです。桜を見ることが出来るのか…初夏の風を感じる事が出来るのか…

そんな彼を夜中か、早朝に縛り付けて置き去りにしました。せめて、名前を教えてください。10年以上愛した名前を教えてください。フィラリアがいないってことは、きちんと予防して、大切に愛してくれたんですよね?

本当の名前で看とるから…

大きなくしゃみを1回して、車に積んだケージに入り、ボランティアさんのオウチに会長が届けました。

頑張っても、頑張っても追い付かない。
それでも頑張るしかないんです。

〈愚痴になってごめんなさい☆猫ボラ14〉


わんにゃん達への贈り物(*^▽^*)
2015年02月03日 (火) | 編集 |
皆様、ありがとうございます(〃^ー^〃)
寒さが厳しくなるなか、心が暖まります

かわいい写真を送ってくれた里親様、ありがとうございました!

名前を出さずにアウスに届けてくださった方、ありがとうございました!

ホームページを見て届けてくださった方、ありがとうございました。

虹の橋へと渡ってしまった子に食べさせてあげられなかったフードを、施設の子に送ってくださった方、ありがとうございました!
10歳~のフード、退院サポートなどを見ると、闘病の様子が伝わります。アウスの子達にしっかり話して食べてもらいますね。
虹の橋へと渡ってしまった子は、きっと元気な姿でゴロゴロくねくねのんびり過ごしているはずです。

洗濯や食器洗剤もとってもありがたいです
ベルの毛布は毎日洗います。ストレスでおしっこをしてしまう猫舎のブランケットも洗います。

みんなが食べるフードも、一人ずつお皿と水用の大皿など、たくさんあります。外の水道水です。水です

たくさんの方達のお世話になり頑張っています。